信じてはいけない。
親・家族も学校・先生も友人・知人も警察も何もかも。
それをそのまま受け取ると殺伐としてしまいますので、実はマイナスな意味ではなく、他者の所為にしない様に、です。
面と向かって「あなたの事は信じません」と言う訳にはいきませんので、表向きは信頼している体で「宜しくお願いします」と目を合わせます。
きっとやってくれるでしょう。
やるべき事をやれる範囲で。
一般の素人には手が届きづらい作業がある。なので出来る人や専門の人に頼む事になるのですが、
頼んだ時点で安心してはいませんか。
完遂して初めて安心しても良い状況。
まだ事が済んでいなければどう着地するかわからない。
「信頼」という言葉、なんて曖昧なのだろう。
曖昧過ぎて最早危険。
(続く)👻